「この歩道は自転車 もとおれます」よりも
「この歩道は 自転車も通れます」のほうが読みやすいような気がします。
前から気になっていましたがんだ川。
ありました、ありました!
市原市八幡のベイシアの裏あたり。
場所の特定にご協力いただきましたHさん、Nさん ありがとうございました!
小樽を歩くと土地柄でしょうか、海事関係の業者さんのお店や会社が多いようです。こちらは潜水関係の会社だと思います。
昔はビルディングではなくビルヂングと表記したのでしょう。今さら使うとチト嫌味ですけど、古い銀座の建物だとちっとも嫌味がないです。
いつのまにか家に紛れ込んできて
台所の排水に危うく落ちるところだった。
キミィ、気をつけたまえ!
キャラクター(ゆるキャッラ)を売り出す自治体は昨今多いようですが、ここ岩内ではたら丸にそこかしこに
遭遇します。まず観光案内所ではスナップ写真用の看板。
次にブラブラ歩いていたらマンホールの蓋にも。
さらに公衆トイレでもこんなかんじです。
これくらい徹底されると、さすがに頭に刷り込まれて「岩内=たら丸」という印象を残して帰って来られました。
鎌倉で見かけたお店。シャッターとかに書いてある取り扱い品目を全部読んでたら(画像を拡大して読めます)何屋さんだかわからなくなってしまった。しかもなんたってブルー3なので。
新千歳空港の近くのレンタカー待合室で売っていました。これがいったい何なのか?どんな効能があるのか?謎が深まるばかりでした。「北海道で一番のお土産はこれでした」という下のほうのコメントが余計に好奇心を煽るのでした。
それにしてもベアーミントオイルという名前にはまいったです。
カムイ岬の突端ではこのような看板が堂々と掲げられていて、実際に禁制だった時代があったそうで。科学とかデータとかが幅を利かせている現代なのに、岬の突端へ足を進めて行くと突然このような非現実なものに遭遇して、何やら不思議な気持ちを味わいました。
何て書いてあるのかわかりませんけど、興味あります。
北海道はさすが乳製品どころで、お土産屋さんではキャラメルは生キャラメルだけではなく、いろんなパッケージのキャラメルを見ることができます。ついつい買ってしまいます。
常磐線の連結部あたりにあった掲示。確かにそもそも入るところじゃない。
常磐線の駅のエスカレーターで下っていき、通過してからもう一度わざわざ確認してしまった。この学校の職員の人が地方にいる学生の親御さんに電話で場所を説明するとき、ややこしくならないのだろうか、と要らぬ心配をしてしまいます。(画像をクリックして拡大どうそ)
ウチの近所の定食屋さんのフライ盛り合わせ定食1,100円。
アジ×2 カキ×2 海老×1 イカ×2 串かつ×2です。
誰でも腹一杯になれる店です。
相方と二人で胃袋を攻め立てるような快楽を味わいながら、ほとんどサディスティックな境地に陥りつつ食べてしまいました。
漢字の電話番号というのはどうも看板向きじゃないのではないかと、この看板を見つけたときつくづく思いました。
ツリーハウスの中からの眺め。
いいでしょ。
知り合いのところにあるツリーハウス。
今度一晩使わせてもらおうと思います。
確かに携帯電話がなかった昔、山の中では公衆電話を探さないといけない場合が多かったと思います。
ドリンクは今でも100円か気になります。
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