この町は伊能という家がさすがに多かった。
長柄町の閑地で。
鍋料理の具を盛ったざるからこぼれたエノキダケで
鍋が食べごろになるまでの間に作ったモノ。
ウチの身内が作ったモノですが、なかなか。
でっかい字で遠くから良く目立つ。
川・海・空って並べばわかりやすい。
「は」を↓にしてもいいと思う。
目がでかくて、手足もぶっとい。尻尾は切れたみたいだけどちゃんと生えてくる。
なんだかクレイ粘土みたいな。
実家近くのブックオフでゲット。(88円)
装丁の絵柄は現物に忠実にわざと粗くしているみたいだ。
ウチの息子が幼稚園に通い始めた頃、上履きの右左を間違えないではかせるために考えたのがコレ。
幼稚園児、これなら迷わないわけだ。
今見ても確かにわかりやすい。
情報デザインとは何ぞやを考えさせられる一品。(ってことはないか・・・)
ポールスミスのコラボレーション版RHODIAのメモを買ってきてもらいました。
うーん、イカス!
当地にゆかりのCDののポスター。門仲ブルースとか雨の月島とかの地名がいいです。なんかここだけ切り取れば昭和のまんまですね。
椿油。れっきとした国産商品なのですが
あの将軍様の国のモノに見えてしまう。
今年の冬に行ったときの写真。
存続させて欲しいデス・・・
この横丁に入るとどこのお店があるのかが
わかります。
もうこの映画館はないとか。
残念です。
いろいろなドラマやCMでここの駅は
テレビでお目にかかります。
小湊鉄道の上総鶴舞駅。
佐原のカメラ屋さん前で撮影。
三つ同じフレーズが、同じ正面側に
並んでいる。
軒先に桶が吊るしてありました。
木更津の駅から近いところで遭遇。
昔は炭酸系の飲み物は
コーラかファンタだったような気がします。
お店で選ぶのが楽でした。
すぐに傘関係のお店とわかった。
居酒屋さんです。
インパクトある名前。
床屋⇔美容院という呼び方が普通だと思うのですが
かつて床屋⇔パーマ屋という呼び方もありました。
佐原で見ました。
今ではタバコは悪役っぽくなってしまったけど
昔はそうでもなかったことがわかります。
ポケットティッシュが二つ入ります。
本当はティッシュを取り出すときは
出ている紙の部分をつまめばいいのだと思うけど
コレはそうすると重しのフタまで吊り上げられてしまって
あまり用を足していない代物で、イチイチ左手でフタを抑えて右手でティッシュをつまみだすのです。
でも気にいっています。
佐原の雑貨屋さんで見た。
シュールな絵だと思う。
佐原の雑貨屋さんで見たジョーロ。
如雨露と書くということを初めて知った。
きれいな日本語だと思いました。
千葉市国道126号沿いで。
パクリというよりズバリだ。
市原市内某宅で見かける。
電話番号を公開するためのモノなのか。
相当古そう。
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